all day longの訳が田中!?5分どころか1日中考えてしまう

 

とある学校の英語の授業風景。
先生が英文の訳を黒板に書いたのだが、ある英文の日本語がおかしいと考え込んでしまう羽目に。

一体何と翻訳されていたのだろうか?

スポンサーリンク

字がくっつきすぎた結果田中に

image:@ifomyura10
出典:@ifomyura10:Twitter

黒板に書かれた「all day long」という英文。
その部分に下線が引いてあり、さらに黄色のチョークで日本語訳が書かれていたのだが…
どう見てもそれは「田中」に見える!

all day longは、田中…たなか…タナカ……
おかしい、どう考えても田中とは結びつかないぞ?🤔
しばらくジッと考えて、たっぷり5分は要しただろうか。そこでツイ主はようやく気づいた。
これは「1」「日」がくっつきすぎていたせいで、「田」と読んでしまっていたことを!
つまり正解は、「田中」ではなく「1日中」

わかったはいいけど、先生の字がクセありすぎてややこしいw
その下の「迷い子になる」と「付帯状況」もだいぶ個性的だし…
下手したら5分どころか、1日中理由を考えてしまうレベルですわ(;´∀`)

「本気で考えた3分返してw」リプとツイ主のやり取り

初見でどうして「田中」なのかわからず、同じく時間を犠牲にしてしまった人もいた模様w
旧中山道のネタを聞いた後にもう一度「1日中」を見返せば、「旧中」にも見えてしまう🤣

「これは完全に田中!」その他反応リプ

どう見ても「田中にしか見えない」という意見が多数寄せられる結果にw
この後テストでall day longの訳に「田中」と書く生徒がいたら、先生は許してくれるだろうか😅
いや…もしかしたら「今度から田中さんは、名前をアルファベットで書く時に『all day long』と書きましょう」とノリで言い出しかねない(; ・`д・´)…ゴクリ

スポンサーリンク

この記事を共有する

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

関連記事 - こちらもオススメ!