読み手が詠唱して宝具の漢字表記を取り合うカルデアかるたが面白そう!

 

FGOで各サーヴァントが使う宝具を、かるたにした人がいた!
ルールも少し特殊で、読み手が詠唱し、参加者が宝具の漢字表記のかるたを取り合うのだとか。

そんな面白いアイデアのかるたをご紹介!

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読み手が詠唱し、参加者が宝具の漢字表記を取り合うかるた

image:@komatanjent
出典:@komatanjent:Twitter

テーブルの上に散らばったかるた。
それぞれ絵の代わりに、宝具の漢字名が書かれている。
読み手が一つずつ詠唱し、参加者はそれに合う宝具のかるたを取っていくのがこのカルデアかるたのルール。
(例:読み手が「キミの真の力を見せてみろ!」と読んだら、参加者はヒポグリフの漢字名である「この世ならざる幻馬」を取る)

image:@komatanjent
出典:@komatanjent:Twitter

漢字とカタカナの表記を把握していないと、おてつきの可能性も…
参加者はどれだけFGOに精通しているか試される!
読み手が迫真の演技で読むので、大勢でやったらワイワイと楽しめそう(。→∀←。)

「現代版小倉百人一首」反応リプ一覧

読み手が詠唱するという画期的なアイデアのかるたに、「これは凄い」「やりたい!」という声があがった。
宝具に関する知識が求められるのもさることながら、何より目玉は読み手によって詠唱が違うこと!
仲間同士で盛り上がること間違いなしのこの素晴らしいかるた、ぜひとも商品化して欲しい😊

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